2020年12月17日

12月12・13日の予想結果

的中率と回収率のバランスは大事。
わかっているつもりでしたが、
一発回収はメンタルへの負担が大きいです。

【予想結果報告】
対象レース数は18レースでした。

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高期待値馬単勝結果
(全レースから対象レースを選出)
自己流馬券術 2020年1月5日〜
予想結果トータル(小数点切り捨て)

※今週の的中レース

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12月12日(土)
中山10R12番サンライズカラマ570円
阪神1R6番ナオミラフィネ950円

12月13日(日)
中山2R4番セイハロートゥユー940円
阪神12R6番カミノコ360円

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単勝的中率46/674→6%

単勝回収率53300/67400→79%

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有料予想馬単結果
自己流馬券術 2020年1月5日〜
予想結果トータル(小数点切り捨て)

※今週の的中レース

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12月13日(日)
阪神12R6→13 2,140円

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馬単的中率13/674→1%
馬単回収率42480/67400→63%

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posted by サンペリドン at 04:07| Comment(0) | 予想結果

2020年12月12日

競馬の勝ち方検証予想 12月13日(日)

対象レース数が少々もの足りないですが、ひとまず確保できていることをよしとします。

12月13日(日)対象レース数は4Rです。

中山12R
馬単8→10  単勝8

阪神10R
馬単4→11 単勝4

阪神12R
馬単15→13  単勝15

中京4R
馬単4→3  単勝4

posted by サンペリドン at 11:14| Comment(0) | 競馬予想

2020年12月11日

競馬の勝ち方検証予想 12月12日(土)

新ロジックの検証が楽しみです。
今の所、大いに期待しているのですが、今までのことを考えると楽観はできません。
あくまでも客観的な姿勢で見守り冷静に馬券術の優位性を判断する所存です。

12月12日(土)対象レース数は5Rです。

中山2R
馬単12→11 単勝12

中山4R
馬単14→9 単勝14

中山7R
馬単16→3 単勝16

阪神11R
馬単8→3  単勝8

中京11R
馬単16→2 単勝16

posted by サンペリドン at 12:28| Comment(0) | 競馬予想

2020年12月09日

新ロジックの想定値と実践値による再現性の形

レジまぐにて新ロジックでの有料予想販売の準備を行っています。

年内での特定設定値を満たすというのが条件ではありますが、すでに年間かけて検証するだけの価値を感じています。

その根拠として、今回の新ロジックは的中率と回収率の想定値を導きやすい点があげられます。

以前の記事で少しふれましたが、単勝の的中率の想定値は20%回収率は125%です。

馬単の的中率の想定値は5%回収率130%です。

これはあくまでも客観的な数値ではありますが希望的観測という部分も少なからずありますので、想定値というよりは目標値に近いのかも知れません。

感覚的には年間単位で125%程度に落ち着くのではないかと見ています。

単勝、馬単ともに安定した回収率を確保できている上で合算回収率が120%以上あるのが馬券術として、信頼できる理想の形なのです。

現在は対象レース数59レースに対し合算回収率は124%

単勝、馬単ともに馬券術として評価できる位置です。

的中率は単勝18%、馬単5%

ほぼ想定値です。

これは後付けではなく、感覚的なものです。そして、想定値と実践値が近い程、馬券術のロジックの信憑性は増しますし、よりこの先の再現性も高くなると見込めるのです。

とにかく、年間単位で検証してみる価値があると思っています。

この先に注目していただければわかります。
12月の結果が楽しみです。

そもそも想定、目標値自体が華やかな数値ではありません。

それでも、競馬の勝ち方を真剣に研究されたことのあるお方ならば、その価値には気づいていただけると思っています。

新ロジック、興味のある方はレジまぐをご覧ください。いつものことながら、いままでのどの方法論よりも自信がありますよ。
私が完成形と名付けた理由がここにあります。

競馬の勝ち方を研究した20年余りの集大成です。



posted by サンペリドン at 12:39| Comment(0) | 理想の形

2020年12月06日

新ロジックについて

レジまぐにて新ロジックでの有料予想販売の準備を行っています。

単勝と馬単を併用することで、的中率と回収率の両方を引き上げる戦略です。

ですので、単勝と馬単の合算回収率が重要となります。

それでいて単勝、馬単の回収率に大きな差が発生している形は望ましくありません。

単勝、馬単ともに安定した回収率を確保できている上で合算回収率が120%以上あるのが馬券術として、信頼できる理想の形なのです。

現在の検証状況は、まさに理想的な状態です。

対象レース数59レースに対し合算回収率は
124%

単勝、馬単ともに馬券術として評価できる位置です。

問題は、現状況が、確率的にどの位置かってこと。

上、下、並・・・

さて、どうなのでしょうか。
感覚的には、高配当をゲットしておらず、まだまだこんなもんじゃないという思いがあるのです。

ですが、冷静に見れば競馬とはこういうものであり、もし現地点が平均的なレベルなのだとすれば、今の回収率が妥当だと言えます。

対象レース数を重ねる程、実態が見えてきますので、今は全然わからないですし判断はできません。

どうか現在が下振れであって欲しい。

少なくとも現段階で悲観する内容ではありません。

いえ、今までのことを思えば十分ですね。
まあ、この先、継続して見えてくることもあるでしょう。

どうか、今が上振れということだけは勘弁して下さい。
そして、もし今が下振れなのであれば、ウハウハなんだけどな。

とにかく、年間単位で検証してみる価値があると思っています。

新ロジック、興味のある方はレジまぐをご覧ください。いつものことながら、いままでのどの方法論よりも自信がありますよ。
私が完成形と名付けた理由がここにあります。

競馬の勝ち方を研究した20年余りの集大成です。


posted by サンペリドン at 17:40| Comment(0) | お知らせ

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