2014年07月31日

究極の形

どうも、サンペリドンです。

もし、1番人気のあの馬が来てなければ
的中していたのに・・・出遅れなければ、
他馬と接触してなければ、騎手が違ってれば
・・・くそっexclamation

競馬なんてものは不確定要素の塊みたいな
ものです。タラ・レバ言いたくなりますね。
今まで鼻差で取り損ねた馬券の多い事、
まあ、逆もありますからね。

終わったレースに、ごたごたぬかしても
仕方がありません。

私は、その点は割り切る事に決めています。
だから、レース単位で感情の起伏ってのは
そんなにありません。

いや。。。そんな事ないな・・・
追い上げやってる時の鼓動の激しさは
やばかったですからがく〜(落胆した顔)

現在は、単勝・複勝の馬券術だから、
割り切れる部分が大きいのでしょうね。

3連単を鼻差で、逃した・・・しかも、
それが100万馬券てな事に・・・
考えただけでも恐ろしいですな。。。

まあ、こんな心境でレースを見れるように
なったのも、実は最近ですけどね。

馬券術に基づいて賭け続ける事さえ
できるのであれば、今までのような
悲惨な結果にはならないという確信は
あります。

そして、もっともっと私のメンタルが
しっかりとしてきたら試してみたい事も
あるのです。

3連単という馬券・・・魅力的ですね。
実は、回収率だけに特化すれば、
検証上、2013年年間の収支200%を
超えるレベルの方法論を見つける事が
出来たのですよ。

問題は、的中率の低さです。想定上の
的中率・・・1%。

私は10%に満たない馬券術は理論上は
勝てても実践では、難しいと思います。

よっぽどの根拠がなければ、
継続できないのは身をもって経験済です。

対して、馬券術による3連単考察。
再現するかどうかの判断をどうつける?
1%の的中率なんてもんは、馬券術と
しては貧弱すぎないか?

今は、まだ漠然としています。
ですが、1%以上の的中率が
見込めるだけで、回収率200%を
超えてしまう3連単の魅力。

予想提供という形にするには、
あまりにも的中率が低く、実践される方
は皆無でしょうねあせあせ(飛び散る汗)

ですが、いずれ馬券術という形で
3連単にも、挑戦してみます。

このあたりの心境の変化も、
ぼちぼちお話していこうかな・・・

本日は、ここまでわーい(嬉しい顔)

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posted by サンペリドン at 19:08| Comment(0) | 競馬必勝法
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