2018年07月20日

N島さんに対する本音

サンペリドンってしつこいよね。

N島、N島ってこいつやばいよ。

そう、なんでだよ?

別に、叩こうってんじゃ
ないんだよな。

人として否定していない。

努力でき、メンタルをしっかりもち
継続できるお方。

紳士でありギャンブルに対しても真摯。

だからこそ近づいた。

ギャンブラーとして、この人から
学びたい、本物だと思った。

決して私の視る眼は間違っていない。

でね、冷静に考えた所、結局、
サンペリドン自身の自己満足なのかも
知れないという結論になった。

要するに、私の眼は間違って
いなかったと信じたいのですよ。

私が数あるギャンブラーの中から、
目をつけた存在に負けてもらっては
困るんです。

私の眼が、へっぽこじゃいけない。

N島さんのギャンブルに対する視点は、
常人の遥か上をいっている。

私は、それを見抜いたし、
間違ってはいないのです。

問題はギャンブルというものが、
想定のさらに上にいるって事。

もはや、私の視点では及ばない
・・・それがギャンブルという魔物。

それを悟り、もはや、勝てようが
負けようが私にとって、どうでもよく、
純粋にギャンブルの舞台から降りた。

それは決して簡単な事ではないのです。

何故なら、20年余りもしがみついて
きたんですからね。

もはや習慣化されたものを、
意思だけでコントロールするのは、
無理ってもんなのです。

私は、何回も何回もギャンブルを
やめようと思っても出来なかった。

人によってギャンブルへの考えや
接し方は違うのだから、どうやったら
やめれるかなんてのも人それぞれだと
思いますし、私自身は考え方を
改めた結果、完全に断ち切れた。

そしてそれを嬉しく思っている。
ただ、それだけの事です。

そして、それをN島さんにも
感謝しているのです。

だだね、なんだか寂しいんでしょうね。

N島さんに、拒絶された感があるから。

御本人はどう感じたか、そしてそれを
私がどう思ったか・・・

サンペリドンは、悪気なかったんだよな。

どういう意味だかわかりますか?

N島さんが、私から線を引いているのは、
鈍感な私でもわかりますよ。

そして、それは何故かって言えば、
例のN島氏と高転び八起き氏が、
同一人物だと断言したのが大きな要因
なのでしょうね。

私を「でっちあげの首謀者」と
表現した地点で確定しました。

サンペリドンから見て、
高転び八起さんという人物、

始めてブログを拝見した時に、
なんだか懐かしさを感じました。

競馬の勝ち方、そして負け方を
学ぶという点で、N島さんのブログ
以外にも散策していましたから、
いずれ私の目にも入るのは、
早かれ遅かれ、当然のことでしょう。

なんとなくN島さんと似ているな。
最初はそういう感覚でした。

借金600万を背負っているのに、
競馬で完済してみせようという
コンセプトを見て、一瞬でファンに
なってしまったのです。

そして、その文章力といい、
臨場感、メンタル・・・

まさに私自身が賭けに参加している
かのようなドキドキ感。

私にはギャンブラーとしての
同じような心境を経験して
いますので、たまらない。

そして応援していました。

N島さんなのか・・・
確信を持った上で記事にしてしもた。

その時は、単純に、
「N島さん、見〜つけた」という
ファンならではの喜び。

高転び八起き氏、
人柄といい、ブログの面白さといい、
借金を競馬で返済してやるという、
いかにもギャンブラーな感じは、
多くの眼に止まるはずですし、
興味深いですし、ずっと見ていたい
って思えたのです。

サンペリドンが、高転び八起き氏
と同一人物だ・・・なんて、
誰かが記事にしたとしたら、
私は光栄ですし、思わず微笑んで
しまうでしょうね。

その上で、残念ながら私は、
高転び八起きさんでは
ないんですよね。ってね。

そんな臨場感溢れた、
ワクワクする記事は書けませんよ。
実際に賭けてる本人じゃないとね。

って、返事しますね。それで終わり。
心理学的にもそうなるんです。

だけどね、N島さんにとっては、
高転び八起きと同一人物だと
思われては、困るんですよ。

私なら喜ぶとこなんだけどね、
反応が逆なんです。

なんでかって、N島さんにとって
不都合だからですよ。

私、N島、実は高転び八起きという
ネームでもブログをやってまーす。
って言った所で、

好感度が上がるだけだと思うんだけどさ。
応援したいって人、増えるよ。
私は、そう思う。

なんで不都合なんでしょうね。

いや違うんですね。根本的に
同一人物ではないんですな。。。

もう、いいですね(笑)

対して、私のような貧弱ブロガー
であってもN島さんは快く
リンクしてくれていました。
以前はね。

私が、N島さんに目をつけた。

そして、N島さんも、
俺に目をつけるなんて、
見所があるなって感じたのでしょう。

様々な質問に、とても親切丁寧に
お答えいただけました。

そして更には、私の記事を
自身のブログで紹介してくれた。

むっちゃ嬉しかったです。

それが、これ


これを何故、紹介してもらえたかと
いうと、この記事は不都合の
反対だから。

どういう意味だかわかりますか?

N島さん、私のようなまともに競馬で
勝てないような奴の記事さえ、
ちゃんと目を通してくれているって
事なんですよ。

どういう事かわかりますか?

私の事を首謀者と呼ぶからには、
首謀者たる記事にも目を通している。

そして、間違いなくこの記事にも
目を通す事になるでしょう。

N島さんとは、そういうお方
なのですよ。

優しいよね・・・

だから、でっちあげたっていう
捉え方はして欲しくなかったんです。

だってさ、こちとら悪気はないんだし。
喧嘩売ろうって訳じゃねえし・・・

高転び八起きさんのブログ、
むっちゃ楽しみにしていましたし、
競馬で借金を返済した暁には、
そのノウハウを情報商材として
販売したら、月収100万円以上は
余裕で稼げます。

情報商材販売者として、
断言しますよ(笑)

なんなら私が交渉してアフィリエイト
しますし、全面的にバックアップしたかった。

まあ、これは冗談ですが、
とにかく高転び八起きさんの
ブログが閉鎖されてしまった事を、
物凄く悔しく思っている私がいます。

楽しみで仕方がなかったんだよな。

そして消えてしまった責任が少なからず
私にもあったのだとしたら、
謝っておきます。

「ごめんなさい」

諭す力が足りなかったんだね。
よく考えて、察せよってね。
posted by サンペリドン at 12:47| Comment(6) | 自己紹介

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