2014年08月19日

自己流馬券術の一部

まいどexclamation
サンペリドンですわーい(嬉しい顔)
本日は、自己流馬券術が、どのような
視点で構成されているのか一部公開
したいと思います。

秘密、内緒ばっかじゃねぇ・・・
せっかく見に来ていただいてるの
ですから、たまには、参考になる事も
記事にしてみましょう。

自己流馬券術において、過去の統計上、
単勝2点買いの合算回収率は2010
〜2013年まで検証した結果、
ト−タルで123%になりました。

やっと3年分の検証が終わり、
満足の結果にホッとしています。

確定オッズからの検証なので実践での
再現性の確信とまではいかないものの

馬券術として機能する可能性は
高いと感じています。

ブログ開始時からの馬券術選出馬の
単勝回収率は151%です。
●馬を導入したのは連続不的中による
ストレス・メンタル負荷への軽減なので
回収率は下がるのは承知の上です。
2頭のワイド・馬連・馬単の検証を
始めた所ですが結果が残せた暁には、
3連複・3連単への構築をしようと
考えています。
年内、ブログ上で検証を行い、
ワイド・馬連・馬単の全てにおいて
プラス収支を達成出来れば、
3連複・3連単にも発展させる
予定です。

さて、肝心の自己流馬券術の選出法
ですが、逃げ及び先行で勝負できる
馬というのが基本なのです。

今までこのブログを見ていただいた方
は、感じていらっしゃると思いますが、
特に単勝的中馬は逃げて勝ったレ−ス
が主だったのではないでしょうか?

単勝1番人気馬が追い込み馬の場合は
迷いなく参戦しています。
逃げ馬に特化してレ−ス選択した方が
回収率は上がると思いますが、
参戦レ−スが少なくなり安定性に
欠けますので、逃げ・先行できそうな
馬を基準としています。
やはり競馬において前で競馬ができる
という事は、それだけで有利だという
判断なのです。

選び方は単純で、過去3戦において
3角4角共に5番手以内で競馬を
した事があるか否か?
たったそれだけです。
まずは、先行できるかどうか?
それからふるい落としします。
牡馬>牝馬>セン馬の優先順位
ゲ−ト番は偶数・内側を優先
前走より距離短縮馬を優先

おっとっと・・・
ちょっとばかし公開しすぎました。
3年分の検証の結果が嬉しかった
ので気分が良いのですぴかぴか(新しい)

まあ肝になる部分は、やっぱり
内緒ですけどね。

明かした手法は、どれも一般的な
ものだと思います。

それでも、的中率を上げるという
意味では、どれも効果的だと
思いますよ。

後は、オッズとのバランスを見て
勝負です・・・単勝1番人気には
賭けないってのを貫くだけで、
回収率はUPしますよね。

自己流馬券術、心機一転のつもりが
いきなりつまずいた感は否めません。
それでも年内ブログでの公開予想
収支がプラスならば、今度こそ確固
たる自信が持てます。

どんな結果になろうとも、
今度こそは、貫く所存です。

必勝法として辿り着けているのか
いないのか?

年末に全てが分かります。
ドキドキですよ、ほんまにどんっ(衝撃)
ありがとうございます。
お互い頑張りましょう。
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posted by サンペリドン at 01:13| Comment(2) | 競馬必勝法

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